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さぁ、珍しく早いスパンで更新してみましたよ(´ω`)

まぁ先日うpしたトレイラーの語り部分の和訳があったので、それを書きたかっただけなのですがw

んで、以下が和訳。日本版公式サイトの訳文をそのまま写しただけでつ。




再来の時が来た
先手を打っておくべきだった
エルダースクロールは再来を予見していたのだから
先の勝利は再来を遅らせたにすぎない
オブリビオンの扉が開かれたのち
スカイリムの子は自らの血を流し続ける
誰もが信じたくはなかった
その存在すらも
真実を悟ったとき
全ては炎に包まれる
しかし奴らも恐れる者がいる
奴らはドヴァーキンと呼ぶ
竜の血脈





この訳文だけでは分かり辛い所を補足しておくと、

時代は前作の約二百年後。
前作の舞台だったシロディール地方の北に位置する地方「Skyrim」がその舞台。
エルダースクロールに記されていたドラゴンが復活し、人々の脅威となっていた。
スカイリムには複数の種族が混在しており、それぞれがその覇権を巡り内乱を起こしていた為に弱体化しており、このドラゴンに対する対抗策を何も持たなかった。
ただ、人々はエルダースクロールに書かれていた「Dvahkiin」(神にドラゴンハンターとしての使命と能力を与えられた男。要するに主人公)の到来を待つ事しか出来なかった。

まぁこんなストーリーになっていまつ。



そしてプレイデモを見付けたのでうpしておこうと思ふ(´ω`)





何だかモンハンちっくに感じますが、空中に連れ去られて落とされるとか、噛まれた揚句に投げ捨てられるとかすげぇリアル(*´д`*)ハァハァ

とりあえずモンスターの強さがレベル依存では無くなるようなので、開始間もない時期に敵の強い地域に迷い込まないようにしないとね。

何しろNewVegasで序盤にデス様の巣窟に迷い込んだ時はなす術が無さすぎた。9mmピストルでどう戦えと(´・ω・`)ショボーン

あ、ちなみにSkyrimもそうですが、三作目のMorrowind以降のThe Elder Scrollsシリーズの音楽を担当しているジェレミー・ソウルさんはハリー・ポッターシリーズの音楽を担当している方です。

何でも昔スクウェアに所属していた事があるそうで、青山テルマなどにも楽曲を提供しており、言ってみりゃアメリカ版植松伸夫さんと言った所でしょうか。

このジェレミー・ソウルさんの音楽も非常にカコイイので是非注目して頂きたいっすヾ(´ω`)ノ

尚、更に追加情報ですが、ベセスダはXBox版とPS3版でもModが利用可能に出来ないかをMicrosoftとSONYに相談中との事。

コンシューマー機では裸Modとかは制限かけられるでしょうが、Modを利用するユーザーが拡大されるのは喜ばしい事ですね(´ω`)
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久々の更新ですこんぬづわ(´ω`)

異常に忙しかった7月に比べて暇になったおいらです。お久しぶりです。ま、来月はまた忙しいのですがw

今月に入ってから結構まとまった時間が取れるようになった事もあり、Modを入れたり、Modを作ったりと楽しんでおりました。


具体的に作成したのは、

ニコ動のインテリレイダーさん作成のMod、スーパーウルトラレイダーマーケットに対抗してFallout3でバニスター砦にいるタロン社強化Mod。

同様にインテリレイダーさんに対抗して作成したスプリングベール小学校を綺麗に改装して強化するMod。

という二つ。

どちらもFallout3のModですが、前者は結構出来もいいのでそのうちどっかにうpするかもしれません。

そして調子こいてOblivionでも自動脱衣スクリプト付きの風呂がある自宅を作ろうと思い至ったもの、やはりスクリプト関係がサッパリだったので断念。

その過程で、久々に素晴らしい装備Modを発見。

海賊王においらはなる?

AncientGuardianRobe

思わず海賊プレイがしたくなってしまい、イメージに合わせてキャラを作り直しましたよ(´ω`)

尚、BBB対応版と非対応版の二種類がセットになっています。

おいらは勿論BBB対応版。分からない方の為に一応補足しておくと、BBB対応版だとチチがぷるんぷるんに揺れます(*´д`*)ハァハァ

ついでに前々から興味はあった海賊クエストのModも追加。ちなみに画像の船はプレイヤー所有のBlack Moon号といいます。

ここの所この船をCSで改装したり、この船で商船を襲ったりして楽しんでいますね。

ちなみに何故か商船を襲っても悪名は上がりませんw

さて、そして今更過ぎますがSkyrimのオフィシャルトレイラーをうpしてみる。

これを見てエルダースクロールズシリーズの知名度が国内で少しでも上がる事を祈って(´ω`)

プロフィール

Mao

Author:Mao
GNO2及びGNO3で水物MSマニアとしてジオン軍所属チーム「TryForce」に君臨していた「深海の魔王」。
チーム内では魔王様に鹵獲した水ジムを奉納するという嫌がらせを行うと良い事が起こるとある種評判だった。
現在はタムリエルに君臨する為の橋頭保としてスカイリム征服を考えつつ第一級Mod建築士を目指していた筈だが、先輩や衛兵コンパニオンのヒットにより何だかそれも怪しくなってきた気がしないでもない。

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